イギリス口座
kaigaihoujin.hatenablog.com 前回のつづき⇒ アメリカ系、イギリス系に続き、欧州系の最大手金融機関について紹介していきます。 今回はBNPパリバ(BNP Paribas)です。 BNPパリバはフランスを拠点とし、EU圏、そして世界を代表する金融機関のひとつです。 …
ameblo.jp 今年1件目の公開案件は大口の買収案件になります。 希望条件は以下の通り。 登記法域: BVI(British Virgin Islands, 英領ヴァージン諸島) 法人種類: IBC(国際商業会社) 取引件数: 1社 設立時期: 不問(5年以上歓迎) 法人状態: 良好状態…
kaigaihoujin.hatenablog.com 前回のつづき⇒ Lloyds Banking Group(ロイズ・バンキング・グループ)は、イギリスにおけるリテール銀行・住宅ローン・保険・資産運用などを手がける総合金融サービスグループです。 ロイズの源流は1765年、バーミンガムで設立…
kaigaihoujin.hatenablog.com 前回のつづき⇒ イギリス資本、第3弾は、スタンダード・チャータード銀行について。 スタンダードチャータード銀行(Standard Chartered Bank)は、イギリスのロンドンに本拠を置き、世界70カ国以上に事業ネットワークを持つグロ…
kaigaihoujin.hatenablog.com 前回のつづき⇒ バークレイズ(Barclays PLC)は、イギリスのロンドンに本社を置く国際的な金融グループです。個人および法人向け銀行業務、投資銀行業務、クレジットカード、資産管理サービスなど幅広い金融サービスを提供して…
kaigaihoujin.hatenablog.com 前回のつづき⇒ 2025年4月から、イギリスでは長年続いたnon-dom制度が正式に廃止されました。 この制度改正は、イギリスに居住する富裕層や国際的な資産家にとって、過去100年で最大級の税制転換になります。 non-domとは、non-d…
kaigaihoujin.hatenablog.com 前回のつづき⇒ EU離脱後のイギリス法人とイギリス口座の使い方を考える際、EU圏はイギリスを第三国とみなすようになったのと同じくして、イギリスもEU圏を第三国とみなすようになったことを絶えず意識する必要があります。 そう…
kaigaihoujin.hatenablog.com 前回のつづき⇒ EU離脱がイギリス法人の法人登記と年次決算に与える影響について前回書きましたので、今回は銀行口座開設への影響について書きます。 残念ながらEU離脱(Brexit)によって、非居住者がイギリスで銀行口座を開設す…
kaigaihoujin.hatenablog.com 前回のつづき⇒ イギリスのEU離脱(Brexit)から5年が経ちました。EU離脱後のイギリス法人について、法人登記と年次決算はどう変わったか、最新状況について書きます。 まず、イギリスでの会社設立手続き(UK Companies Houseで…
ameblo.jp 今年3件目の公開案件も買収案件になります。 登記法域: イギリス(United Kingdom, UK)設立年月: 不問(5年以上歓迎)法人状況: 活動中(休眠期間ありも可、ノミニー名義、名義変更履歴ありも可)事業内容: 投資コンサルティング金融口座: …
前回のつづき→ 今回は、アイルランド法人の銀行口座開設手順について書きます。 1.銀行の選択 ビジネスとの親和性・各種サービスと手数料のバランス、支店の場所などを考慮して銀行を選択します。アイルランド域内で口座開設する場合は以下の銀行から選択…
ameblo.jp 今年最初の公開案件になります。 法人登記国:イギリス設立年月:2018年2月法人状況:活動中銀行口座: ①イギリス、②香港口座目的: アジア顧客向けのコンサルティング事業にまつわる取引に利用決算状況: N/A売却価格: 相場を形成するほど…